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野菜カレーが出ないわけは・・・

「キッチン」の営業中のこと。
カミさんに「この頃野菜カレーの注文が少ない気がする」と言ったところ、「自分ちの畑で山ほど獲れるんだから、わざわざお金を払って食べに来るわけがない」と言われてしまいました。
なるほど!

おばけカボチャ

このカボチャ、写真の撮り方が悪くて、大きさがよく分からなくていけないのですが、ほぼ一抱えもあるお化けカボチャです。普通のカボチャは、多分、葉っぱと同じくらいの大きさだと思うので、想像してみてください。

この畑には、巨大なカボチャが3ヶ、転がっていました。
食べるには大き過ぎると思うし、いったい何に使うのでしょう。
不思議です。
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安曇野産牛肉のサーロインステーキ

夕方になって、急に雨が降り始めました。
乾いていた自然界のほとんどの生物にとっては、まさに恵の雨となったことでしょう。

でも、登山者にとっては厳しい雨になったかも知れません。
山小屋に無事たどり着いているといいのですが・・・。

小岩嶽農場

写真は、朝の散歩の時に撮った小岩嶽農場と有明山です。

「やど」の夕食のメイン、いつもは「安曇野産(小岩嶽農場産)牛肉の煮込 カシス風味」なのですが、今回、2日ほど続けて「安曇野産牛肉のサーロインステーキ」をお出ししました。

何故かといいますと・・・
中央東線の特急「あずさ」で車内販売されている「信州あずみ野物語」で小岩嶽農場の牛もも肉や肩ロース肉が使われていて、それが数出るものですから、他の部位が余ってしまうのですな。
そこで、使って欲しい伊藤さんと高くて使えないぶたさんが、妥協点を探って使うことにしたというわけ。

数に限りはあるし、いつ使うかは謎のサーロイン。
不公平になるといけないので、リクエストはお受けしていません。

一番大きなフライパンでも、一度に焼けるのは3~4枚が限度。
だから、お客さんが少ない日の方が、出てくる確率が高いと思います。

どうぞお楽しみに。

天蚕

午後4時過ぎに、小岩嶽農場の伊藤さんのところへ牛肉を仕入に行ったところ、奥さんが直径20cmほどの小さなカゴを洗っていました。何に使うのか聞いた所、天蚕の産卵に使うとのこと。

天蚕からは、緑色のきれいな生糸が取れます。

「ぶたのしっぽ」のある安曇野市穂高有明は、昔から天蚕の飼育で有名で、今でも何軒か飼育している農家があり、伊藤さんの家でも天蚕を飼育しています。

天蚕用クヌギ畑

写真は、天蚕(ヤママユガ)を育てているクヌギ畑。
普通の養蚕に使うのは桑の葉ですが、天蚕はクヌギやコナラを食べます。

天蚕の蛾は結構大きくて、蛾の類いが嫌いな女の子が見たら、パニックを起こすかも知れません。
我が家のカミさんも、最近は飛んでこなくなったと喜んでいました。

里の暑さに驚いた!!

相変わらず最高気温が30度以上の真夏日が続いています。

23日は、昼の営業が終わってから、卵や野菜の仕入に出かけたのですが、里のアスファルトの上は暑いこと!!
段ボールを抱えて駐車場を歩くのは、実に辛いものがありました。

普段、山麓の赤松林の中にいるので、照り返しとは無縁の生活。
都会から来られたお客さんが、涼しいと言うわけです。

嵩下の神社

写真は、嵩下(たけのす)にある館宮神社。
朝、散歩の時に通る新屋の諏訪神社の南東にあります。

安曇野には、各地区毎に、こんな鎮守の森の神社があり、秋には船を飾って盛大なお祭りが開かれます。

学校登山始まる

新聞の記事に、常念岳や燕岳で学校登山が始まったという記事が載っていました。
大雨の影響で順延になり、遅いスタートだったそうです。

わたしが燕山荘にいた頃は、学校登山は圧倒的に燕岳が多く、7月10日を過ぎると、いきなり700人とか登って来ました。
燕山荘の定員(1畳に2人計算)は600人。
中学生は体が小さいので、詰めて寝てもらったと思います。
食事は1度に約150人を30分間隔で5~6回以上。
でも、配膳や片付け、掃除は生徒が手伝ってくれるので、結構楽でした。

今は学校登山自体が減った上に、常念岳、乗鞍岳、爺ヶ岳と比較的楽な山に分散し、燕岳は少なくなったとか。
それでも、7月21日は3校300名程が泊まったそうです。

大天井岳の稜線

写真の、有明山の左奥に見えているのが、大天井岳。
頂上からは槍ケ岳が大迫力で見れます。

雪渓が残っているのは大天井岳~東天井岳付近。
稜線は標高が2,900mあり、横通岳~常念岳~蝶ケ岳に続いています。

連休は落石や滑落による事故が多かった様子。
登山される方は、くれぐれも気をつけて。

観光客は来なかった・・・

前回のブログで、連休の最終日だから「キッチン」は開けてからの1時間が勝負と、書いたのですが・・・
観光に来られた方は、お土産を買って早々に帰路に着かれた様子。
来られたのは、普通にご飯を食べたかった地元の方ばかりでした。

それなりの入り込みだったので、「ぶたのしっぽ」は地域に愛されている?

かぼちゃの花

直売所では地元のカボチャも並び始めているのですが、ご近所の畑は、黄色の花が盛り。
収穫は、まだ先です。

カボチャは収穫されてから1~1ヶ月半後が1番甘くなります。
収穫されてすぐのカボチャは、甘味が乗っていなくて美味しくない!
だから、この畑のカボチャの場合、美味しくなるのは9月というわけです。

「ぶたのしっぽ」では、直売所で買ったカボチャには購入日を書いて保存。
熟成して甘味が乗ったものから、ポタージュにしています。

ちなみに、スーパーには、収穫から1ヶ月ほど経ったカボチャが並ぶので、すぐに調理しても問題ありません。

連休と梅雨明けが重なって・・・

7月17日、連休の初日に梅雨が明けました。

前日と当日の「やど」の問い合わせだけで、もう一軒満室に出来るくらいあって、好天を待ちわびていた人がこんなにも多かったのかと驚きました。

「キッチン」は、初日はヒマだろうとタカをくくっていたら、近くのお客さんが多く来られて、てんてこ舞い。
2日目は、暑いから、みんなそば屋に行くだろうと思っていたら、そこそこ。
でも、きっと、おそば屋さんはすごいことになっていただろうと思います。

梅雨だったら「カレーを食べて鬱陶しい梅雨を乗り切ろう」とか、8月になれば「カレーを食べて夏バテを解消しよう」とか言えるのに、久しぶりの好天で、みんな生き生き困ったもんだ。


きょうは予想が難しい最終日。
帰りのことを考えると、開店から1時間が勝負でしょう。

元気なみなさまのお越しをお待ちしています。

晴れの雲

早朝、東の空の雲に太陽が隠れました。
山よりも低い雲と、夏の高い雲の写真が撮れました。

アジサイにはかなわないゲコ

きょうも朝から青空が広がりました。
天気予報でも、安曇野は一日中、お日さまさんが見えている。
週間予報でも、ずっと晴れマークが出ているので、ホントに梅雨明けになるかも知れません。

アマガエル

散歩の時、アジサイの花の上にアマガエルが乗っていました。
花1つに1匹ずつ。
何匹も見かけました。

アマガエルは、環境によって体の色を変えるのですが、アジサイの花の色にはついて行けない様子。
未だ青いアマガエルや赤いアマガエルは見たことがありません。
もしかすると、色が同じで見つけられなかっただけかも知れませんが・・・。

夏の空

今朝は久しぶりの青空が広がりました。
白い雲がきれいです。

新屋の神社と夏の空

歩いていると、ところどころからカブトムシの匂いがします。

雑木林の中からは、夏のセミの泣き声が、ミ~ンミ~ン、ジィ~ジィ~と聞こえてきました。
いよいよ梅雨明けかと思っていたら、夕方から小雨が降り始めて、逆戻り。

じらされている気分です。

海の日の連休は、土・日の2日間満室ですが、月曜日には空きがあります。
よろしかったら、どうぞ。

ホームページをリニューアルしました。

7月14日に「キッチン&やど ぶたのしっぽ」のホームページをリニューアルしました。

実は、数年前にリニューアルした際、デザインを褒められた反面、見られないページがあるとかフォームに入力出来ないとか、色々と苦情が寄せられてきました。
そこで、仕事の合間に頑張って変えてみたのですが、どうでしょうか?

とりあえず書き換えることを優先したので、内容が変わっていないところもあります。
でも、少しずつ更新する予定です。

予約はホームページから。
最新情報は「ぶぶろぐ」からお願いします。

定休日は休みにあらず!

7月14日、15日は、最盛期前の「キッチン」最後の連休。
夕食のメインになる牛肉の仕込みを行うため、この2日間は「やど」もお休みにしました。

煮込に使う牛肉は、すぐ近所の小岩嶽農場から購入しています。

今回使ったのは、スネ肉を中心に45kg。
1度に全部は出来ないので、4回に分けて行って、切って焼いて煮込んでを繰り返すこと24時間。
先月仕込んだ分と合わせて、お盆までの分は確保出来たと思います。

牛肉の仕込み

牛肉は、最初に脂を焼いて、フライパンに馴染ませてから焼くので、かなり脂が跳ねます。
仕込みの時着ていた服も脂だらけになるので、終わったらゴミ箱行き。
顔にも体にも飛ぶので、終わってからシャワーを浴ると、ホッとします。

日曜日からは晴れの日が多くなりそう。
いよいよ本格的な夏シーズンの到来になりそうです。

大きくなったアカヤマドリ

2日続けて雨降りになりました。
昨日は昼まで中房線がストップしていたようですが、きょうも止まったかも知れません。

この時期、長野県内の中学生が、学校登山で燕岳や常念岳に登るのですが、雨が続くと延期になったり中止になったりします。人数が多いだけに、バス会社も山小屋も大変。


日曜日の深夜に行われたワールドカップの決勝は、タコの予言通り、スペインが勝ちました。
決勝の雰囲気というものは、それまでの試合と全然違うものなんですね。
イエローカードが飛び交う、ガチガチのぶつかり合いでした。
美しい試合ではありませんでしたが、ワールドカップは、世界中(FIFAの加盟数は世界の国の数より多い!)で予選が行われて、その頂点を決めるのですから、気合いも入るでしょう。

日本がベスト16に入ったのだって、すごいことです。
優勝は夢のまた夢かも知れませんが、いつか見てみたい!!

大きなアカヤマドリ

写真は、ドイツの水族館から逃げ出したタコのパウル・・・
ではなくて、大きくなったアカヤマドリです。

食用なのに毒っぽく見えて、サッカーボールのように蹴られていることもしばしば。

気の毒なきのこです。

顔を出したアカヤマドリ

雑木林の中の湿り気が多くなってきたのか、アカヤマドリが顔を出しました。

アカヤマドリ

まだ、ホンの数センチですが、育つと、ギョッとするくらい大きくなります。

期日前投票に行ってきたのダ!

参議院議員選挙の期日前投票に行ってきました。
投票に関しては、それなりの信念を持って入れたつもりですが・・・

特に今回の選挙で思ったのですが、大学で政治や経済を学んだ人はいったい何をやっているの?
立候補してくださいよ。

野球選手やプロレスラーは、その道で秀でているかも知れませんが、政治は違うでしょ。

政治家が自分と同じ程度の人でいいなら、誰でもいいということ。
そうではなくて、政治や経済面で、自分より、ずっとずっと優れていると思う人に入れたい。
その選択肢がありません。

税金の無駄遣いですよ。

これなら、以前のように、全国区と地方区の方が余程すっきりします。


例えば、民放テレビだったら視聴率の高い番組作りを目指すでしょう。
でも、NHKだったら、視聴率に一喜一憂するより内容に重点を置く。

政治家を放送局に例えたら、民放でなくてNHKでなくてはいけない。
支持率より政策内容にこだわらなくてはいけないハズなのに、民放のマスメディアに躍らされて、本当に情けない。

大衆の顔色を窺って人気取りに奔走するより、国民をリードする政治を望みます。

飲んだ勢いで憂いてしまいました。


小岩嶽農場の田んぼ

写真は、小岩嶽農場の田んぼです。
稲がすくすくと育っています。

今年も美味しいお米だといいな。

スペインv.s.ドイツの試合は美しかった

2010FIFAワールドカップのスペイン対ドイツの試合は、実に美しい試合でした。

スペインのパスは、きれいなグラウンダーでボールが暴れません。
ボールのスピードはそんなに速くないのに、確実につながる。
トラップは一発で決り、次が早い。

接触プレーが少なく、ハイボールも競らないので、ファウルが少ない。
倒されても、ラテンの選手のようにいつまでも痛がっていずに、すぐに起き上がってプレーを始める。
ボールアウトも少ないからプレーが途切れず、展開が早い。

もちろん、ドイツの技術も高かったわけで、そのドイツを完封したスペインは強かった。

イエローカードが1枚もなかったのは素晴らしい。
レフリーの技術も高かった。

そして、この結果を当てたタコのパウル(2歳)も偉かった。
ドイツなら、負けを的中させても食べられる心配はないと分かっていたか!?

蛙岩

昔、燕岳の燕山荘で働いていた頃の仲間が訪ねてきました。

山岳ガイドの仕事をしていて、前日、栂池自然園に行ってきたところ、場所によっては1mの残雪があったそう。
稜線の雪は融けたけれど、残った雪が雪崩れてたまって、この時期にしてはかなりの積雪になっているようです。

蛙岩

写真は、燕岳から大天井岳に向かう稜線です。
標高は2,700mくらい。
真中ちょっと右に、ちょこんと飛び出ているのは蛙岩(げえろいわ)です。
燕山荘から30分程度のところにあって、雪の無い時期は岩の東側の道を通るのですが、冬から春にかけては、岩の間にあるトンネルを通って大天井岳に向かいます。

この稜線に立つと、遥か下に流れる高瀬川から、冷たい風が吹き上げてきます。
こちらの稜線と平行して、槍ケ岳から双六岳、烏帽子岳へと続く稜線(通称:裏銀座)が見えて、山が東西にも連なっていることを実感できます。

最近は、若い女の子(OL)も山に登るようになって、「やまギャル」というのだそう。
(かつての「山おんな」とは、響きの違うこと!)
都会の生活から離れて、自然の中に入り、汗をかいて歩いた後のご褒美が、想像以上に素晴らしいことに気付いたのでしょう。

山の穏やかな時期は、梅雨明けからお盆前のホンの一時です。
初めて山に登る時は、この時期に挑戦してみてください。

ズッキーニ

野菜を仕入に「ファーマーズガーデンあかしな」に行ったところ、普通のズッキーニの4~5倍サイズのズッキーニが置いてありました。値段は一緒です。
大きくなり過ぎたズッキーニは、種があるし、皮も堅くなるので、使い道は漬物にするくらい?

でも、我が家では、そんな大きく育ちすぎて商品価値が無くなりかけたズッキーニを見つけると、嬉々として買い込んできます。
ポタージュを作るのです。

厚手の鍋にバターを入れて玉葱をさっとソテーし、そこに皮を剥いてスライスしたズッキーニを入れ、フタをします。そのまま火にかけておくと、ズッキーニから水が出てきてひたひたになるので、後は、塩で味付けして、冷めたらミキサーにかけて、裏ごししてベースの出来上がり。
出来たスープベースは、冷凍しておけば、必要な時に牛乳を合わせるだけでポタージュがつくれます。
このポタージュ、野菜から出た水分だけで、いっさい水を加えません。
今回のも上々の出来でした。

安曇野は夏野菜が豊富なので、「ぶたのしっぽ」では、あの手この手でポタージュを作ります。

メインの肉料理だけでなく、スープもお楽しみくださいませ。

「水越武写真展」のお知らせ

安曇野市豊科近代美術館 夏の特別展
水越武写真展
大地への思い

2010年7月17日(土)~8月22日(日)

入館料 一般800(700)円 大高生500(400)円 小中生300(200)円
    *( )内は20名以上の団体料金
休館日 7月20日(火)・7月26日(月)・8月2日(月)・8月9日(月)・8月16日(月)
時 間 午前9時から午後5時まで *入館受付は午後4時半まで


関連イベントのご案内 *各イベントとも参加費無料(入館券が必要)
 ・水越武ギャラリートーク  7月17日(土)第1回・午前10時から、第2回・午後2時から 各回1時間程度
 ・学芸員によるギャラリーツアー  7月25日(日)、8月8日(日) 各回午後2時から、
8月22日(日)は午後6時半より
 ・ナイトミュージアム(夜間開館) 8月22日(日)午後5時半から午後9時まで

安曇野市豊科近代美術館

399-8205 長野県安曇野市豊科5609-3 TEL0263-73-5638

真夏に薪割はきつかった!

「キッチン」の定休日に合わせたかのように、2日連続の晴れ。
ということで、牛煮込の仕込みよりも、ホームページのリニューアルよりも、薪割を優先しました。

昨年12月に、2t車満載の丸太をチェーンソーで50cmに玉切りしておいたので、今度は、それを薪ストーブに入る大きさに割るのです。丸太を買っている内川林業さんは、どうやら我が家は太い丸太でも大丈夫と思っているみたいで、直径が40cmくらいある丸太もあって、動かすだけでも大変。

薪割

昨日は、陽の当たる場所で作業をしたため、暑くて午前中でダウン。
きょうは反省して、早朝から作業を開始し、出来るだけ日陰になる場所に移動しながら、食事もとらず割り続けること6時間。ついに、全部割ってしまいました。
2日間で全部割ったのは新記録かも知れない。

薪ストーブは10月終わり頃から3月まで、半年近く使います。
薪は、今回の分では足りないので、11月に2t割って、合計4tが一冬分。
12月は玉切りまでで、冬を越します。

でも、きょうの最高気温は29度。
日陰で薪を割っていても暑すぎる~~
水分補給をちゃんとしていたのに、トイレでおしっこが出ないのにビックリしました。

秋から冬にかけての薪割に比べると、夏の薪割は、かなり過酷。
来年は、ちゃんと涼しいうちに割ってしまおうと思ったのでありました。
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